本日はお台場にて
中国バイヤー向けの商談会
「衆上国際商品フェスティバル」
に出店しております。


 
化粧品などが主な商材ですので
食品に興味のある業者さんは
あまり多くはありませんが、
試食をしていただいての感想を聞けたり
価格イメージを聞けるのは貴重です。
 
味については、
最初は素材を味わうというのは難しいので、
もっと濃い方がいいという意見が多いです。
慣れてくれば、素材を味わうものがいいとのこと。
 
中国のお弁当が30元(500円弱?)程度らしく、
それに入れられるくらいの価格だと
たくさん出せるというので、
意外と日本と相場としては変わりなさそうです。
  
中国での缶詰製造のコンサルに入れないか?
というお話もいただけているので、
今後に繋がるよう頑張ります。