今回の缶詰試作はいつもよりちょっと手間がかかります。

雑誌の特集企画なので原価考えずにシェフ考案の美味しいレシピをどこまで缶詰で再現できるか?そこが勝負です。
普段使わない食材や調味料、手順も量産化するならやらないようなこともやります。

小ロットで缶詰を販売していくうえで付加価値を高めて高単価で販売していくことは必須です。
その為にはこうしてプロであるシェフや料理人とのコラボで、これまでになかった新しい缶詰を作ることも大事です。

今回はどこまでできるかのチャレンジ!
美味しい缶詰になりますよ〜に。