10月9日から3日間、幕張メッセで開催されている
農業Weekの6次産業化EXPOに出展しております。

大阪開催の時に代表の井上が
小さく始めて「売れる商品」へと育てる6次産業化の進めた方
というテーマで講演をしたところ、幕張メッセでの再演をご依頼いただき
セミナー登壇させていただきました。

開始前から多くの方が並ばれておりました

初日10月9日の最初のセミナーということもあり、
どれくらいの方が参加いただけるのか?という心配はありましたが
30分前にはこうして入場口に並んでいただける人がいました。

会場は満席

最初は自己紹介とカンブライトの事業内容をご紹介致しましたが、
それが終わるくらいには会場は満席状態になっておりました。

後ろに追加席が並べられて

230席ほどの会場だと伺っておりましたが、
後ろに追加の席が並べられて、後半は立ち見が出ておりましたので
おそらく250名近い方に参加いただけたようです。

初お披露目となるスマート食品工場の概要

ソフトウェア開発では定着してきているアジャイル開発での
商品開発の手法を中心にお話をさせていただき、
今回の展示会で初公開となるスマート食品工場パッケージもご紹介しました。
50分全力でお話できたと思います。

セミナー数量ごは名刺交換に列が・・・

セミナー終了後には名刺交換を求められる方が20名ほど集まっていただき、
感想や缶詰の商品化をしたい!といったお話をいただきました。

この後、ブースの方にも多くの方がお立ち寄りいただきまして、
無事にセミナーを終了することができました。